2019年11月15日金曜日

ブログが書けないと嘆く老マイナーブロガー

わたしのパソコンでYouTubeを開くと、『おすすめ』によくN国党関連の動画が出ていて、つい見てしまいます。

立花孝志党首率いるN国党の存在や考えは、国民(有権者)にはそれほど浸透しているわけではありません。
一般的には、なんだか危ない人(やばい?)たち、または得体の知れない人たちの様に見えているのかなと思います。


N国党の多くの部分がけっこうオープンになっており、最近は目まぐるしい動きになっているようです。


N国党ホームページより


そしてN国党をウォッチしていると、いろんなキャラクターが登場するのが面白くて、「自分のブログを書く暇もない」と、嘆いている老ブロガーとはわたしのことですね(;´・ω・)
ユーチューブばっかり見ていてホントに自分のブログが書けない。


今年の7月の参議院選に、立花党首はじめ党員の面々が立候補し、立花党首が当選してから俄然マスコミを賑わしました。

《対マツコ・デラックス、東京MX問題》の頃からぱったりとマスコミからは無視されていますが、いまだにネット界隈ではなかなかの人気のようです。

そしてここ1カ月前くらいに  N国をめぐる騒動がいろいろあり、劇場でいえば第二幕が降ろされ、いまだに続いています。

あえて劇場に例えてみましたが、その騒動に登場する出演者がたくさんおられます。
少し登場しただけで、後は関わりたくないという方も見受けられます。


そしてN国を愛している?面白いので動画を上げる?嫌いだが絡みたい?など関心を持っているYouTuber、さらにその動画を見てしまうわたし。


しかしこんなことで、まだ始まったばかりの『国政政党』が大丈夫なのかな? という危惧もあります。

わたしはNHK受信料は衛星契約しているもので、N国党を積極的には応援をしていませんが、今のところ少なからず好意はもっているのですが、今後どうなることやら。

N国党の主張を聞いていると、NHKの受信料はやはり高すぎるとは思い、半額位になればうれしいし、N国党が目指すとされるスクランブル化すれば衛星放送は契約しなくなるかと思います。

それはそうとして、わたしには『N国党劇場』は映画やテレビより面白いかも知れません(;´・ω・)


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