2019年8月13日火曜日

東宝シネマに、ライオン・キングを見に行ってきた

PublicDomainPicturesによるPixabayからの画像
(上の画像は無料画像サイトからお借りしたもので、この記事とは関係ありません。)



昨夜の東宝シネマのレイトショーで、Disney映画・日本語吹き替え超実写版「ライオン・キング」を見てきました。

カミさんが以前からこの映画を見たいと言っており、ネットで確認したら、かなり混みそうだったのでホームページから今日のチケットを予約、購入してから夕方から出かけました。

さすがに夜で子供連れは少なかったのですが、それでも8割がた席は埋まっていました。

「どんな映画かなあ~?」と思う人は下のリンクをご参照あれ。
              ⇩
ライオン・キング (2019年の映画) Wikipedia(ネタバレ注意)


ライオンやハイエナ、ミーアキャットやイボイノシシや草食動物や鳥などの本物の動物がアフリカの大自然の中でリアルに演技しているかのように見えますが、これが(冒頭の1ショットを除いて)前編CG画像だという超実写で『超おどろき!』

どうやって撮っているのかということの方が、映画の内容より気になってしょうがありませんでした。(;^ω^)

幼い頃の主人公のシンバを助けた、イボイノシシのブンバア(声:佐藤二朗とミーアキャットのティモン(声:ミキ・亜生)の掛け合いが良かったし、日本語版の2人の歌も素晴らしかったですね。

映画を見て感じたこと。

亜生がこんなに歌が上手かったとは思わなかった。

ハイエナがこれでもかと言うくらいの悪役になっているので、リアルのハイエナがかわいそうに思えるくらい・・・。

主人公のライオンのシンバが、成長するまで『虫』しか食べていないようなのに、立派に育ったな~・・・。(゚Д゚;)


DisneyのCG技術は素晴らしいですね、完成度も高く面白かったですよ。


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