2018年10月16日火曜日

定年おじさんの日常の日々


今年になって、医者にかかる回数が少し減りました。
内科、皮膚科、整形外科などは、ちょっと疎遠になっているので・・。
定期的に診てもらっているのは、歯科と眼科です。


歯科は、年に2度ほど、クルマの半年の定期検診のようなもので、おおむね歯周病の検診兼治療です。





新しい歯科医もいろいろできているのですが、私は30年近く前からお馴染みの歯科医さんです。
この先生も私より少し若いようなのですが、お互い年をとってしまったな~と思います。



歯周病は、放っておくと内臓や血管にも危険があると言われているようなので、気を付けているつもりですが、気が付かないうちに進んでいるものですね?


1度歯科に行くと、3~4回で、年2度なので、年に6回~8回行くということになります。
先月末、歯科医に予約を入れ、10日に1回行って次は18日に行くことになっています。


おかげさまで、同年代の人と比べても歯のぐあいは良さそうです。






そして眼科ですが、3年ほど前飛蚊症の疑いで、近くの眼科に行ったとき、初期の白内障の疑いがあると言われて、それからやはり定期的に行っております。


始めは2カ月に1度だったのですが、3カ月に1回になり、現在は4カ月に1度で、年3回ですね。


行くたびに、「白内障は進んでいない様ですね。目薬が無くなった頃、良かったらまた来てください」といわれて、そのようにしています。
飛蚊症の方は、とりあえずよさそうです。


ということで、今日4カ月ぶりに近くの眼科に行ってきました。
今日も眼科医から同じことを言われました(;´・ω・)






ここのところ、スティーブンキングの「リーシーの物語」を読み終わって、高橋順子の「夫・車谷長吉」を読んでいます。


カミさんのリウマチ内科に付きあって、待合室で待つときや、自分の行った医者で待っている時は、こういった本を読んでいます。
本を読んでいると、待っている時間があっという間で、短いように感じるので、一石二鳥の効用があります。(^-^;


以前はスマホだったりしたのですが、最近は本が多いですね。


今日も読んでいただきましてありがとうございます。


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