2018年9月23日日曜日

カミさんが今までのリウマチ内科を変えた件

こんばんは、団塊定年おじさんです。
今日はカミさんのお供運転手で、医院(クリニック)と某Y電機店に行ってきました。

カミさんが、先月まで10年以上(実際は14年)通っていた、リウマチ内科に行くことを止めることにしました。
原因は先月の、下の投稿に書いた内容にあることが一番大きいようです。

覆水盆に返らず? 口は災いの元? (8月19日)


そのリウマチ内科に最期行ってから、1カ月以上たったので、薬もなくなりかけているので、そろそろ別のリウマチ科を置いている医者に行かなければと、ネットで検索して近くて腕の良さそうな?整形外科医を捜して行ったのでした。
しかしネットでは、なかなか医者の腕は分からないもので素ね。

そこに行ったら、人間的には良さそうな先生が「HPではリウマチ科を出しているのですが、実は止めているのです。専門は腰痛なのです」ということでしたが、カミさんに信頼できるリウマチ内科専門医を紹介してくれました。

土曜日で医院がやっているのは午前中でしたが、まだ昼にはなっていないので、予約でもと思いその専門医を訪ねて行きました。
結構評判の医院らしくて、予約をとれたのは来週の金曜日。

その日は大学病院から専門医も来ているので、ということを看護師さんが教えてくれました。

最初から、大学病院や大きな病院を初診で行くのもハードルが高いので、このようなリウマチ内科の医院があって、ちょうど良かったと思っています。



今日の経験で、ネットの情報だけでは、なかなか正確なことは伝わらないものだということでしたね。
当たりはずれと言っては失礼ですが、確かにそういうことはあります。

最初に行った整形外科医は、カミさんに、「リウマチの治療は、とても難しく、専門医の資格を持っていて、10年くらい以上の経験がある医者で、新しい情報を常に取り入れて勉強していることが必要。そうでないと実際は難しいものです。」というようなことを教えてくれたそうです。

今日はやや無駄足っぽかったのですが、良さそうなドクターを紹介してもらった整形外科医と、予約したリウマチ内科に感謝でした。

次のY電機では、カミさんのリウマチの腕では、だんだん重いものが持ち辛くなってきたので、長年使っていた重いジューサーミキサーをやめて、軽い小型のものを捜して買ってきました。

ジューサーは小さいのは必然的に安いので助かります。
5,000円でおつりが来ました。
と言うのは言葉のあやで、カードで「年間商品割引券(500円)」を使って支払ったので、おつりはありませんがお得でした。

今日も読んでいただきましてありがとうございます。


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