2017年6月5日月曜日

北九州市は住みやすい町だそうですね

こんばんは、団塊定年おじさんです。

東日本に住んでいると、やや実感がなく、まだ私は行ったことがない都市の話題のことです。
ですが新幹線で通ったことはあります(・・;)、今日の読売新聞、モバイルのニュースで、「50歳から住みたい地方ランキング」で北九州市が全国第一位になっているという記事がありました。
(2位以下は載っていませんでした。)
北九州市

これは「田舎暮らしの本」(宝島社)の昨年8月に掲載されたランキングで、政令指定都市で最も物価が安くて、医療や介護の面でも施設が充実していることが評価されているそうです。

北九州市の人口は5月現在95万2千人強で、人口減少数も、高齢化率も高いということです。

北九州市はかなり大きな都会で、生活のインフラが充実して、でも過密ではなさそう、高齢になると田舎もやはり不安があるので・・・、気候は良さそうだね?という、シニアのいろいろな条件を満たしてくれる都市なのかなと思います。

私も定年リタイアしたら、今よりもっと住みやすいところに移住できたらな~とあれこれ考えたこともありました。

以前にブログで、移住希望地を書いたことがありますが、挙げてみますと、銚子市、鹿児島市、熱海市、伊豆市などですね。
深く調べてはいなくて、ただ思いついた程度の希望なのですが(;´・ω・)

年をとると暖かいところが良くて、交通や医療のインフラがある程度でも充実している所がいいですね。
北九州市も希望の1つに入れてみようかな?
こういう場所を、行ったつもりで調べてみるのも楽しいものです。

ただ住めば都という言葉もあり、今の住居はもう20年以上住んでいるので、悩ましいですね?
また「懐ふところ」と相談ということもあるので、移住というのはなかなか難儀なことではあります。
話が支離滅裂になっているかも知れないようで、申し訳ありません。<(_ _)>

今日も読んでいただきましてありがとうございます。