2017年5月27日土曜日

ベランダの窓の修理が長引いて

こんばんは、団塊定年おじさんです。

1カ月以上前から、ベランダのアルミサッシの窓の1つが動かなくなっています。
ネットで調べたりしたのですが、おそらく「戸車」が壊れて動かないと思いました。

23年前の建物なので、どの種類の戸車かわからないし、自分で修理するのが難しそうだったので、修理をやってくれそうなところに電話をしてみました。

地元のアルミサッシの修理業者、メーカー関連の業者、シルバー人材センターなど。

メーカーの関連の業者は、戸車2戸で16,000円、出張費工事費が35,000円他経費等で、60,000万円位かかって高い。

シルバー人材センターと1軒の地元業者は、マンションのベランダのアルミサッシ修理はできないとのこと。

そしてもう1軒の地元業者は、実際見て見積もりして、戸車2個で9,000円+工事費等6,000円、合計15,000円程ということで(安い!?)、この業者に頼みました。

部品取りなどあり時間がかかり、今日やっと取り付けになり、業者さんが取り付けに来たのですが、「見積もりの時に解らなかった部分で、アルミサッシの戸車を支えている部分が破損していて、これを取り寄せてから、日を改めてもう1度来ます。
ちょっと見積もりより追加になります(・・;) 」ということで・・・。
もしかしたら戸車は壊れていなくて、支えている部分だけ壊れていたのかも?と思いましたが、まっいいか。
この辺のサッシ修理業者ってこんな程度なのかなと、思ってはみたのですが、早く直したいので・・・(;´・ω・)

マンションの窓の修理もなかなか大変です。
とにかくこれから暑くなるので、アルミサッシが動かないと困り、修理はしてもらいたいので、次に修理に来るまで待つことにしました。

築23年も経つマンションですと、共用部分も、専用部分もだんだんと古くなって、壊れたり修理が必要になって、お金がかかってきますね。
既に修繕で結構な費用がかかっているのですが。

これは1戸建てでも同じだと思いますが、なかなか大変なことです。
人間も年をとると同じですね(;´・ω・)💦💦

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