2016年9月21日水曜日

リタイアについて書きたいこと

どうも、団塊定年おじさんです。
改めてリタイアについて

6月からこのブログを始めて3か月になりました。
なんとか休み休みですが続けられました。
この投稿で記事(というほどのものじゃないです(;´・ω・))が50になりました。

それで今日から、改めてこのブログの表題にもしている、リタイアについていろいろ考えてみたいと思います。

改めて「リタイア」とは、大辞林で見てみますと

1 引退すること。   退職すること。
2 途中で退場・棄権すること。

となっています。
ウイキペディアでは、現役を退くこと。  引退を参照。

となっています。

マラソンなどの競技で、リタイアするという言葉はよく使われています。が、
それ以外はビジネスや、仕事(職業)などで使う場合が多いと思います。


多くのリタイア系のブログも同様に、仕事関係のようです。
私も、このブログを書く前(今でも)はたくさん読ませていただきました。

勤めていた会社をリタイアする人は、理由はいろいろだと思いますが、その内容は、

①定年になった人 
  その中でも悠々自適の人・また働かなければならない人
  働かなくてもなんとかなるが老後が心配の人
②定年を待たず充分な資産を作って悠々自適の人
③リストラされてやむをえずの人
④資産もないが、仕事(会社)がいやになった人
⑤様々な病気でやめざるを得なくなった人
⑥その他の人・・・・

また完全にリタイアするのでなく、セミリタイアの人もいますね?
資産のある人、ない人、リタイア以降少し働く人。
当たり前ですがそれぞれ、いろいろな人がいますね?

それでも、リタイア後をどのようにしたら良い人生を過ごせるか?
皆さんそれぞれ考えていると思います。
私もそれを考えつつ、今後もブログを書こうと思っています。

ここまで読んでいただきましてありがとうございます。

この辺で失礼します。

 ではまた。